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【ライジング U15・U18】2026年2月チーム活動報告
ライジングゼファーフクオカ U15、U18の2026年2月の大会結果および練習試合の結果についてお知らせいたします。
《全九州春季選手権ユース・クラブ決定戦》2月1日(アイランドアイコートMIRAIBA)
福岡U15 90-52 Take One
《全九州春季選手権代表決定戦》2月8日 (アイランドアイコートMIRAIBA)
福岡U15 71-47 菊陵中学校
《U18 エリートリーグ》2月8日(照葉積水ハウスアリーナ)
福岡U18 49-88 琉球ゴールデンキングスU18
《アジアユース 6ヵ国出場》2月20~22日(アイランドアイコートMIRAIBA他)
福岡U15 94-16 Banvas(タイ)
福岡U15 79-29 SK (韓国)
福岡U15 70-26 Mamba Blue(台湾)
福岡U15 77-35 Mamba Gold(台湾)
福岡U15 57-30 XAVER(フィリピン)
大会結果:優勝
【交流試合】
福岡U15 80-30 Banvas(タイ)
福岡JY 72-67 SK(韓国)
福岡JY 60-41 Mamba Blue(台湾)
福岡JY 60-41 XAVER(フィリピン)
福岡JY 53-38 Mamba Gold(台湾)
福岡U15 94-15 Bangkok Elite(タイ)
福岡U15 97-27 Team Korea (韓国)
《第46回全九州中学生バスケットボール春季選手権大会》2月27日~3月1日 (クラサス武道スポーツセンター【大分市】)
福岡U15 84-41 佐敷中学校(沖縄県2位)
福岡U15 65-55 佐賀バルーナーズU15(佐賀県2位)
福岡U15 78-59 長崎ヴェルカU15(長崎県1位)
福岡U15 63-35 Take One(福岡県2位)
大会結果:優勝
2月の活動のふり返り
2月は、各学校の学年末考査の中、U15の全九州中学生春季選手権の県予選から本大会、U18のエリートリーグ最終戦と、ビッグイベントが続きました。U18は、強豪・琉球ゴールデンキングスU18と前半は大接戦となりましたが、やはり層の厚さやシュート精度の差もあり、後半に力尽きました。しかしながら、U18は3年生が1名のみで、ほとんどの選手が新チームに残りますし、待望のU15の主力2名もU18へ上がる予定です。今後がますます楽しみです。
U15は、アジアユースに出場し、タイ、台湾、フィリピン、韓国のチームと対戦・交流し、多くのことを学びました。勝負に対する執念や、リバウンド、ルーズボールへの激しさは、なかなか国内では経験できないものでした。ゲーム中はコーチや保護者もヒートアップし、なかなか大変な状況もありましたが、ゲームが終わればまさにノーサイド。みんなで握手を交わします。特に決勝で対戦したフィリピンのチームからは、「ぜひマニラに来てください」と何度も声をかけていただきました。実施向けて奔走された関係者の皆さまに、素晴らしい経験をさせていただいたことを心より感謝申し上げます。最後に、今年も6人(U15の下級生)で臨んだ全九州中学生春季選手権大会でしたが、無事に優勝することができました。途中はファウルトラブルでひやひやする場面もありましたが、チームで協力して乗り切り、決勝の福岡対決(Take One)を制しての優勝となりました。
3月末のチャンピオンシップまであと少し。日々精進してまいります。
HC 鶴我 隆博
■ライジングゼファーフクオカユース(U15・U18・飯塚)|@rzf_youth
■ライジングゼファーフクオカスクール|@rzf_school
■RsunZジュニアチアスクール|@rsunz_jr._cheer_school
























































































































